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newports

私事である”newports"に参加して頂いてる、大事な人達です。

岩月健司

tenor-sax
私、宮木の高校の同級生で当時からのバンド仲間。奴がどう思っているかは別として大の親友。
私の嫁の姉の旦那、つまり義理の兄であります。
最近は仕事の関係で、忙しいのもあり、あんまり遊んでくれません。

奥野義典

aito,soprano,tenor-sax 、flute
北海道のjazzシーンをリードする男。高校的にはいっこ下の後輩。
どんな理由があるのか知れないけど、ここしばらく私と遊んでくれています。
彼の参加が”newports"の音楽的、人的クオリティを支えてくれています。感謝。
写真は珍しく、テナーをくわえています。




http://pub.ne.jp/saxokuno/

高島諭

piano
当バンド最年少。他メンバー全員、彼の親父でもおかしくない歳。良く付き合ってくれています。
私の「ラテンをやる奴は少ないから、目立つぞ。」の甘い誘いにあっさり乗ってくれ、かつ、日一日ラテン的進化を着実にし続けている素晴らしい若者。
そもそもエレクトーンの出身らしいが、よっぽどきっちり基本が出来てるんだろうな。今時の小僧は、末恐ろしい。しかし、プロになる気はないらしい。




http://red.ap.teacup.com/xxoo/

Chip Brown

drums
国籍アメリカ合衆国。身長180cm以上、体重100kg以上、正確な数字は知らない。
腕力はプロレスラー並み、かつてススキノの荒れてる事で有名なクラブで用心棒をしていたそうな。けど天使のような双子の、優しいパパでもあります。
ドラミングは、その超巨漢に似合わない繊細、正確なショット、超スピード。で、パワーは言うに及ばず。
大好きなドラマー、人間であります。I Love You ! My Brother !!

瀬尾高志

bass
今や札幌だけで無く、全国に羽ばたく超売れっ子ベーシスト。
そのアグレッシブなプレーはバンドごと振り回します。一緒に演ってて気持ち良いこと!そりゃ売れる。
キューバまで行っちゃう程のラテンフリークでもあります。
ただ売れっ子は良いけど、彼のスケジュール押さえるのが大変。また是非一緒に演ってね。




http://plaza.rakuten.co.jp/anabiosisofjazz/

Matchang 又は Louis 松橋

bass
そもそもは瀬尾君があんまり忙しいので、ピンチヒッターのつもりでお願いしました。
高校生の時、同級生バンドのベースが突然逃走。見事にピンチを救ってくれた1つ上の頼もしい先輩。この度も見事、いや、それ以上にピンチを救ってくれました。
瀬尾君が動なら、松橋さんは静。その粘っこいベースはChipとのコンビネーションも抜群。バンドに新しい価値観を添えてくれました。
ベースを松橋さんにお願いするか、瀬尾君にお願いするか。贅沢な悩みになってしまいました。




http://sky.ap.teacup.com/louis/?guid=on

菅原昇司

trombone
奥野さん、瀬尾君の「ラテンはラッパ入ると良いスよね。いい人いますよ。」で、この夏から参加してくれた好人物。
私としては「トロンボーンがいたら、いいな。」位にしか考えてない。彼の為のアレンジさえ用意していない。
そんないい加減な考えで来て頂いたのに、嫌な顔一つせず、奥野さんとのヘッドアレンジ、コンビネーションもすばらしい。積極的に「何か」をしようとする姿勢は頭が下がります。最早、いないと困る人です。




http://knuckle5gs.wordpress.com/

宮木美樹

当家奥様
彼女の存在があるからこそのバンドです。感謝。ちなみに軍手、長靴がよく似合う。

宮木英貴

percussion
私でございます。
このバンドの「バンマス」のはずなんですが、最近レベルの高い人ばかりになっちゃって、言いたい事も言いづらくなっちゃって。
ライブの日程を決めて、あればリハの手配して、ポスター作って、お客さん集めて、ライブの食い物作って、本番のPAの用意して......、だんどりがほとんど。音楽的な気分になれるのは、やっと当日のリハから。
けど、今の感じ良いです。何か少しずつ自分のやりたい事に近づいてる。エキサイティングです。幸せです。


newport  http://neewport.p1.bindsite.jp/
 ブログ  http://otarunewport.blogspot.com/