小樽 ニューポート 食事 洋食  ライブインフォメーション otaru newport live liveinformation










古い街並を見て回って、細い路地をのんびり散策。
小樽にはぐんぐん歩けてしまう魅力が沢山あります。
でも、それではまだまだ序の口。
本当の魅力は夜の小樽に隠れています。















歩き回っておなかが空いたら、
おいしい物を食べに来ませんか?



看板に掲げる
「くいもの」「おさけ」「おんがく」












皆様のお越しを、お待ち申しております。



















くいもの






カテゴライズは趣味じゃない。
大原則は「美味きゃ良い」。


味、材料、やりたい事、やりたい様にやってます。




お客様には「びっくり箱」を開ける様に

の料理を楽しんで頂ければ幸いです。


美味い物を作るには、
必要なだけ手を抜かない事。材料をケチらない事。




いい加減、デタラメ言いつつ、実はクソ真面目にやってます。

おさけ




は居酒屋に近いかもしれません。


お酒を飲めない方々、飲まない方々のため、
ソフトドリンクも多数ご用意しております。


が、お酒を飲まれる方でしたら、
出来れば車は置いてくる等、
ぜひお酒を飲める体制でご来店下さい。


下戸の方には申し訳ありませんが。
「お酒」あっての「食事」
「食事」あっての「お酒」
と心得ております。









おんがく




いつもは「食事」「お酒」の店です。
が、時に「音楽」の店に。


店主は本来「音楽人間」。
今まで人生の大事な選択は、常に「音楽」に近い方を。


そもそも今の店の広さにしたのは、
「ライブ」がやりたいがためだけ。
「自分の店でライブ」だなんて、なんて素敵なんでしょ。


現在、自分名義のバンド名は


自分のライブに限らず、種々やっていく予定。
乞うご期待。


通常営業中の「音」は店主の独断と趣味。
リクエストがありましたらどうぞ。
趣味に合えばかけます。


"newports"についてはこちら



店名の由来


かつて小樽にあった老舗ジャズ喫茶 "newport"。

大音量、内なる何かに対峙するかの様な薄暗い空間、煙草のけむり。
多くの人が、多くを吸収した特別なところ。

当店店主はかつての最後のアルバイト、その閉店を看取った一人です。


の名前は
当時のマスター(古川淳氏)に、お許しを頂き、
あくまで「支店」という位置づけで使わせて頂いています。



本店の閉店から30年。復活まで20数年の空白。

今や比ぶべきもない店の佇まい。

しかし精神はここにあります。

       懐かしき